May 06, 2008

GW 2008

皆さん、GWはリフレッシュされましたか~?

今年は事情があって毎年恒例の雪山散策には行けませんでしたが、買い物を兼ねて多摩川沿いを二子玉川までサイクリングしたり、映画を観に行ったり、ベランダガーデンにいそしんだり、美味しいワインを飲んだり、録画しておいたドラマを見たりしてのんびりと過ごしました。(あ、そういや前半(4/29) は「マラ8」も聴きに行ったっけ!)。

連休に入る前は "普段の3連休と同じような感覚で終わっちゃうんだろうな~" とたかをくくっていましたが、やっぱり気候のいいこの季節に4日間のまとまった休みというのは嬉しいものですね!

明日は久しぶりの仕事でなかなかエンジンがかかりそうにありませんが、お互い5月病(^^;にならないよう気をつけながら頑張りまっしょい happy01

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May 01, 2008

感動のマラ8初体験!

ミューザの都響スペシャル 『エリアフ・インバル プリンシパル・コンダクター 就任披露公演』 を聴きに行ってきました。
 
 指揮:エリアフ・インバル
 管弦楽:東京都交響楽団
 ソプラノ:澤畑恵美、大倉由紀枝、半田美和子
 メゾソプラノ:竹本節子、手嶋眞佐子
 テノール:福井敬 バリトン:河野克典 バス:成田眞
 合唱:晋友会合唱団 児童合唱:NHK東京児童合唱団
 
 曲目: マーラー / 交響曲第8番 変ホ長調 『千人の交響曲』

 (2008年4月29日 / ミューザ川崎シンフォニーホール)

それはもう終始鳥肌が立ちっぱなしの凄い演奏でした!
パイプオルガンの重厚な響きがホールを轟かせた瞬間から、きっとこの演奏が生涯忘れ得ぬものとなるだろうという確信があったと言っても過言ではありません。

実は、お恥ずかしながら私のこの「マーラーの8番」という曲に対する想いは他のマーラーの交響曲ほど熱いものではありませんでした。そのタイトルや規模の大きさから妙に大袈裟なイメージがあって、この作曲家の醍醐味を味わうには程遠い曲だと思っていたほどです。もちろんアバド&ベルリンフィルのCDも気合をいれて何度か聴きました。大好きな部分も沢山あります。でも・・・でもでもでもでも、自分がこの曲本来の素晴らしさを理解するにはこのライブ体験が必要だったのだ!と実感させられた・・・そんな演奏会でした。

出だしからかなり早いテンポに感じましたが、最近聴いた演奏といえばアバドのCDのみなので、このへんの感覚はあまりあてにはなりません(^^;。でも、今までのこの曲へのイメージが180度覆され、これほどマーラーを聴く喜びを素直に感じられる曲が他にあろうか?と今は声を大にして言うことができます。まるでマラ8中毒っすね(笑)。

第2部も感動的でした。第1部と第2部のコーダ部分で、3階席の左右に構えたバンダ部隊に指示を出すインバルの気迫と自信に満ちた表情が、この日の演奏を物語っていました。演奏が終わりオケが袖に下がっても拍手喝采は止むことなく、インバルは3回ステージに呼び出されていました。

ただひとつだけ悔やまれるのは、せっかくS席が取れるチャンスがあったのに、ケチってA席にしてしまったことです。3階のセンター右寄りの席でしたが、今までの経験からいうとなかなかグーだったこのエリアも、今回はバンダがすぐ横にいたのでせっかくの壮大なサラウンドもバンダのラッパばかりが聞こえてしまいました。それからソリストが舞台上ではなくバックステージの席に位置していたため、声が今ひとつ届いてこなかった部分もあったのが残念。次回への教訓とします。

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そうそう、帰りにホール出口で記念のポストカード&ボールペンが配られていたのでもらって来ました(写真がそれ)。

終演後は新潟から聴きに来られていたIANISさんと限られた時間の中でたっぷりと飲みましたhappy01。IANIS兄貴とは2月にもダンナと3人で痛飲したのですが、この時の様子はまたいずれUPしようと思います(っていつじゃcoldsweats01

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April 07, 2008

箱根も銀座も中国人だらけ!?

花粉症と闘いながら箱根へ行ってきました。
箱根は思っていたよりまだまだ肌寒く、お目当ての宮城野の早川沿いの桜は見頃にはまだちょっと早い感じでしたが、いいリフレッシュになりました。

D080405_3 今回、芦ノ湖で初めて海賊船の遊覧船に乗ったのですが、すんごい人でビックリ!普通の遊覧船はいつも空いているのに・・・。船内は1階~3階まで満席で座り切れない人たちは寒さを堪えてデッキや船内をウロウロ。自分たちもそのクチでした(^^;。しかも、見渡すとほとんどが外人。日本人だと思っていた人もほとんどが中国人だとわかり、海賊船だけに何だかちょっと恐怖を感じてしまいました(笑)。トイレに並んでいても、異様にデカイ声で盛り上がっている中国人の団体旅行客に挟まれて、何だか肩身の狭い思いでした。

そういえば、先日も銀座の某人気ブランド店で中国人の若い女性旅行客7~8人がズラリと並んでショーケースに肘をつき、店員たちを占領している光景を目にしました。ちょっと前までは韓国人旅行客をたまに見かける程度でしたが、中国人旅行客の急増ぶりは噂通りすごい勢いですね。この先どうなることやら・・・despair

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April 02, 2008

ルツェルン管とのマラ3

すみませ~ん、めちゃめちゃUPが遅くなりましたが、BS hiのアバド特集で放送されたマラ3の感想です。
とにかく、この曲がこれほど短く感じたのは初めてです。特に1楽章!
来日公演の時のソリストがラーソンだったので、できれば今回は他のアルトで聴きたかった気もしますが、でもやはり彼女の安定した声はいつ聴いても引き込まれますね。

ベルリンフィルとの演奏はとても緻密で細部まで聞かせる感じがありましたが、このルツェルン管との演奏は曲の流れを大切にしながらさらに壮大に聞かせるスケールの大きさを感じました。もちろん、これは3番に限らず、ルツェルン管とのマーラーすべてに感じることです。さらに、ベルリンフィルで聴いた時は、何とも言えない緊張感がありました。あの緊張感があったからこそ6楽章の弦の主題があれほどまでに感動的に心に響いたのは確かです。どちらも愛すべき演奏であることに違いはないのですが、ルツェルン管との演奏を聴きながらどうしても10年前の演奏から受けた呪縛にも近いあの衝撃を再び求めている自分がいました(^^;。

でも、今回のアバド特集では新映像が二つも増えてウホウホで~すhappy01

さて、この放送の数日後にBS hiで「夢の音楽堂~ベルリン・フィルのすべて」と題してベルリンフィルの歴代指揮者や客演指揮者たちとの名演やドキュメンタリーが一挙7時間に渡って放送されていましたが、アバドの枠ではヴェルディのレクイエムから「リベラメ」が取り上げられていました。
当然、リベラメだけでは気持ちがおさまらず、すぐさまDVDで全曲を観るはめになったのは言うまでもありませんsmile

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March 12, 2008

アバドのブランデンブルク!

「ハイビジョン ウィークエンド シアター 」のアバド特集で、オーケストラ・モーツァルトとのブランデンブルグ協奏曲(全曲)を鑑賞。

あー、こんなに素晴らしい音楽が聴けて私は幸せですhappy01
日頃からアンサンブルの重視を心がけているアバドならではの至高のブランデンブルク。
ヴィルトゥオーゾたちの卓越したテクニックにも感動の連続でした(1番のホルンのリップトリルとか!)。

1番、3番、5番、6番、4番、2番という曲順も非常によかったです。全体的に軽快なテンポで進められていましたが、ひとつひとつの曲の音楽性の高さを改めて教えてくれた演奏でした。お気に入りの6番はあまりの素晴らしさに泣けてきたほど。ペトリのリコーダーも味わい深く、心に染み入りました。

それにしても、やっぱり映像はいいですねsign01
曲によって編成や楽器が変わるので飽きないし、何といっても男性はアバドを筆頭にカルミニョーラ、ブルネロなどイケメン揃いで、女性もみんな美しい!

そして、いつものことながら、演奏が終わったあとの奏者たちの楽しそうなこと!アバドの目にかかった演奏家はこんなにも素晴らしい経験ができる喜びを演奏で表現し、それが聴衆にもしっかりと伝わるんですよね。最近のアバドの演奏会は、終わったあとの光景にもそんな感動があります。

最後にちょこっと余談ですが、5番の2楽章で指揮をお休みしているマエストロが、空いている椅子にちょこんと腰掛けている姿がたまらなく愛しかったですlovely

以上、ブランデンブログでした(笑)。

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February 09, 2008

「ハイビジョン ウィークエンドシアター」 でアバド特集♪

3月のBS hi 「ハイビジョン ウィークエンド シアター 」 でアバド特集がありますsign03

必見ですぞhappy01

tv 3月1日(土) 21:00 ~ 翌 00:55

note マーラー・ユーゲント管弦楽団演奏会

マーラー:交響曲 第9番 ニ長調

管弦楽 : グスタフ・マーラー・ユーゲント管弦楽団 
指 揮 : クラウディオ・アバド 

[ 収録: 2004年4月14日, ローマ サンタ・チェチーリア ]

note ルツェルン音楽祭 2003

マーラー:交響曲 第2番 ハ短調 「復活」

ソプラノ : エテール・グヴァザーヴァ 
メゾ・ソプラノ : アンナ・ラルソン 
合 唱 : オルフェオン・ドノスティアルラ 
管弦楽 : ルツェルン音楽祭管弦楽団 
指 揮 : クラウディオ・アバド 

[ 収録: 2003年8月, ルツェルン・コンサートホール ]

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tv 3月8日(土) 21:00 ~ 翌 01:00

note オーケストラ・モーツァルト演奏会

ブランデンブルグ協奏曲 全曲演奏会

バッハ:ブランデンブルク協奏曲 全曲

バイオリン : ジュリアーノ・カルミニョーラ 
管弦楽 : オーケストラ・モーツァルト 
指 揮 : クラウディオ・アバド 

[ 収録: 2007年4月21日, ヴァーリ市立劇場 (レッジョ・エミリア) ]

note ルツェルン音楽祭 2004

R.シュトラウス:4つの最後の歌
(ソプラノ:ルネ・フレミング)
ワーグナー:歌劇「トリスタンとイゾルデ」から第2幕

【キャスト】
イゾルデ : ヴィオレタ・ウルマナ  (ソプラノ) 
ブランゲーネ : 藤村 実穂子  (ソプラノ) 
トリスタン : ジョン・トレレーヴェン  (テノール) 
国王マルケ : ルネ・パーペ  (バス) 
クルヴェナール : ペーター・ブレヒビュラー  (バリトン) 
メロート : ラルフ・ルーカス  (テノール)

管弦楽 : ルツェルン音楽祭管弦楽団 
指 揮 : クラウディオ・アバド 

[ 収録: 2004年8月13日, ルツェルン・コンサートホール ]

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tv 3月15日(土) 21:00 ~ 翌 01:00

note ルツェルン音楽祭 2007

マーラー:交響曲 第3番 二短調

メゾ・ソプラノ : アンナ・ラーソン 
合 唱 : アルノルト・シェーンベルク合唱団の女声合唱
〃  : バッド・トルツ少年合唱団 
管弦楽 : ルツェルン音楽祭管弦楽団 
指 揮 : クラウディオ・アバド 

[ 収録: 2007年8月18/19日, ルツェルン・コンサートホール ]

note ルツェルン音楽祭 2005

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第3番 ハ短調 作品37
(ピアノ: アルフレード・ブレンデル)
ブルックナー:交響曲 第7番 ホ長調〈ノヴァーク版〉

管弦楽 : ルツェルン音楽祭管弦楽団 
指 揮 : クラウディオ・アバド 

[ 収録: 2005年8月11/12日, ルツェルン・コンサートホール ]

(番組の内容は2/9現在NHKのホームページに記載されていた通りですが、時間やプログラムに変更がある場合もありますのでご了承下さい)。

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いや~、嬉しいっすね~happy02
個人的には、まだ映像で見たことのないモーツァルト管とのブランデンブルク全曲と昨年のルツェルンのマーラー3番がとにかく楽しみですが、とにかくアバドの映像をこれだけまとめて見られるのが何よりも嬉しいshine

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February 04, 2008

都響のチャイコ!

本当ならこの日はミューザでシャイー&ライプツィヒ・ゲヴァントハウスのブルックナーを聴く予定だったのですが、シャイーが急病のため来日不可能となり演奏会が中止となってしまったため、1週間前に急遽この都響のチケットを取りました。

 メンデルスゾーン:序曲『ルイ・ブラス』op.95
 メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調op.64
 チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調op.36

 指揮:下野竜也
 ヴァイオリン:山本友重

 (2008年2月3日/サントリーホール)

雪の降る寒~い日でしたが、そんな中を行った甲斐があるというもので、それはそれは素晴らしく感動的なチャイコで身も心も熱くなりましたwink

前半のメンデルスゾーンも温かみのある美しいハーモニーに聴き惚れましたが、後半のチャイコではオケの音もガラッと変わり、1楽章から情熱的で高揚感のある演奏に心がどんどんと高みへ導かれていくような気持ちになりました。この幸福感は楽章が変わっても途切れることはなく、最後までずーっと続きました。ライブには特に欠かせない緊張感やテンポ感も素晴らしく、下野氏が現在あちこちのオケから引っ張りだこである理由がわかるような気がしました。それに何と言っても都響は弦も管も最高に巧いですね!本当に聴きに行ってよかったと心から思える演奏会でしたconfident

アンコールは、グリーグの「過ぎにし春」。
下野氏が「先ほどコンチェルトを弾かれたヴァイオリンの山本さんの情報によりますと、今日はメンデルスゾーンのお誕生日だそうです」と言ったところで会場から拍手が沸きましたが、その直後に「アンコールはグリーグです」と言って笑いを取っていましたsmile。チャイコでの興奮を静めてくれるような美しい弦の響きに再び心が熱くなりました。

実は、今回サントリーホールに行った目的はもうひとつありました。
"ホールに展示してあるアバド&ルツェルンの来日公演の写真の中に私が写っている" という情報を昨年の秋頃に何人かの友人から聞いていたので、それを是非この目で確かめなくては!とワクワクしていたのです。ところが、写真の展示は11月いっぱいで終わったとのことで、残念ながらその記念すべき1枚をこの目で見ることはできませんでした(言われてみれば、写真が展示してあるのはいつも秋だったようなcoldsweats01)。でも、いいんです。そうやって友人が親切に教えてくれたことにより、あれこれと想像することができて幸せな日々を送ることができたのですからdelicious

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January 20, 2008

9人の来客!

Teamshinnenkai我が家でチームの新年会beer をやることになり、日曜日は9人のメンバーが遊びに来てくれました 。今までこんなに沢山の人を招待したことがなかったので最初はどうなることかと思いきや、気の知れた仲間たちが自分の家でワイワイと賑やかにしている姿を見るのがこんなに幸せなことだとは happy02

手料理も出すそばからみんなどんどん平らげてくれて本当に作った甲斐があったというもの。飲兵衛たちは畳の上に転がり、お笑い好きはTVの前でドリフのDVDを見ながらゲラゲラと大笑い。本当に楽しかったなぁ。

Withmomota Bear仲間の "ももたくん" も遊びに来てくれてティムとタムも嬉しそうでした happy01。ももたくん、また来てね!

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January 14, 2008

鬼の霍乱!?

風邪ひきました。
仕事中、熱がグングン上がっていくのがわかり、どうにもこうにも仕事にならないので早退して病院へ行き熱を計ったら39度以上もあってビックリ。すぐにベッドに寝かされて急患扱いにしてもらいましたが、こういう時の看護師の方って本当に天使のように感じますね。気力を失い、思考力もままならない人間にとって、この温かい言葉と笑顔はどれだけ癒されることか。本当に頭が下がります。
予防接種をしていたお陰かインフルエンザにはならずに済みましたが、約1日半完全に死んでおりました。

普段から風邪の予防には人一倍気を遣い、少しでも症状が表れたらひどくなる前に気合で治していましたが、今回久々にダウンして健康の有り難みを身にしみて感じました。
味覚がなくなるので食べるものも美味しいと感じないし(その前に食欲が出ない)、話したり笑ったりする気力もない、そしてあんなに大好きな酒ですら一滴も飲みたいと思わない(^^;。
日頃当たり前のようにやっていることは、どれもこれも健康だからこそできるんですよね!

ここへきて寒さが一段と厳しくなっています。皆さんも温かくして風邪をひかないようにくれぐれもお気をつけ下さいね。

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January 01, 2008

謹賀新年

皆様、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い致します(^-^)

年明けくらいちゃんと更新しないと、またしても本当に生きているのかどうかマジで心配されてしまいそうだったので、ニューイヤーコンサートを見終わってもそもそとPCの前にやって参りました(^^;
2008年は "更新=生きてる証" とならないよう頑張ります!

昨年は個人的に色々ありましたが、仕事にかける比重が大きかったかな~。6月に約2年間派遣で働いた会社の契約社員になり、それまで以上に貢献したいという気持ちで精一杯やってはいるものの、やはりまだまだ勉強不足の部分も多く、イレギュラーなことが発生したりトラブルが起こるともうあたふたです。
今年は、どんなことにも落ち着いて冷静に対処できるようになりたいなぁ・・・と思う反面、正直 "どうか厄介な問題が起こりませんように!" と祈るばかり(^^;

2008年は仕事もさることながら、新しいことにもチャレンジしたいと思っています。
人生まだまだこれからですからねっ!

そして、もちろんオペラやコンサートもできる限り楽しみたいです。

マエストロにとって、そして皆さんにとって、2008年が実り多き年となりますように。そして、今年も素晴らしい音楽との出会いがいっぱいいっぱいありますように!

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